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【ファッション・物欲】30代になって着用する機会が減ったのに服が欲しい理由と言い訳を考える

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はい。みんなお疲れ。
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Ami

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ファッションについて話すよ

2026年4月1日。
どうやら4月になったっぽい。エイプリルフールって社会人になってやっている人っているのだろうか。
俺の周りでこのようなイベントに乗っかっている人を見たことがない。

てなわけで今日も記事を残しておく。
今日はみんな大好きファッション記事だ。
物欲に関連した話でもあるからまあ気軽に呼んでいってもらえると幸い。

目次

まず、ファッションは自己満足の世界だ。
街行く人は基本的に他人の服装なんて興味は無いし、誰が何を着ていようともどうでもいい。
自分が何が好きで、何に満足をするかがファッションにおいては重要だと俺は思う。

例えば、モテを意識している人であれば、服装が異性に対してベクトルが向いてるからその異性の好みに応じた服装をすれば良い。こういった人はファッションを通じて異性にアプローチすることに満足を覚えるはず。

他にも、ハイブランドを着用することで金持ちっぽく見られたいとか、カッチリした服装をして清潔感を出したいとか、色々と細かく分けるとその人のファッションの落とし所が見えてくる。

で、俺のファッションにおける落とし所は何かというとデザインと気分というものが挙げられる。
俺はモテとか、誰かからこう見られたいっていう意識をファッションにおいてはあまり持っていない。

あくまで自分が着てどう感じるかというところに意識を持っている。
例え高級な服であろうと俺がときめかなかったら着用する価値はないし、俺がときめいたものであればいくらであろうとそれは価値がある服になる。

結構俺の場合はソリッドな服装が好みで、少しデザインが効いたもの、インパクトのあるものをどこかしらに持ってくるのが好きで、持っている服は人とあまり被らないようなものが自然と増えていく。

あとは、その時の気分というものを割と大事にしている。
ここ最近の俺でいうと、家で過ごすことが多くなった、そこまで気張らない服装が好きになったというところもあって、サイズやシルエットは割とゆったりしたものが増えた。

自分がどう過ごしたいか、その中で自分がどうありたいかという点で意識を持っていて、服を買う上でもそのあたりの価値観がかなり重要視されている。

2025年から2026年にかけて結構多くの服をみてきたし、さらに購入もしてきた。
ある程度かって満足するかなーと思ったけど、やっぱり新しい服を1つ買うとさらに新しい服が欲しくなる。

これは抗えないところだと思う。
確か、何かしらの心理学かなんかであった気がする。
このジャケットを買ったのだから、このジャケットに相応しいアクセが欲しい、このジャケとに相応しい靴が欲しい、とどんどんと買い足す方向に進んでしまうことがあるらしい。

現状の俺がまさにそれで、色々と服を買ってはいるものの着れていないものもちらほらある。
ただ、俺は自分がその服と共に生活していることさえも満足なんだよな。

飯とか酒を飲みながら服を眺めるだけで結構幸せ。
そんなところで、自分のファッションの幸せの落とし所はみんなはどこにある?

以上、ではまた別記事で。




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