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【一人暮らし・観葉植物】インテリアとしての観葉植物を置いてみた感想

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観葉植物について話をしていくよ

2026年3月28日。
そろそろ新生活が始まる時期ということで、今日はインテリアとしての観葉植物について話をしてく。

俺は学生の頃から社会人に至るまで3回の引っ越しをしているんだけど、その中で毎回部屋には何かしらの植物を置いてきた。
俺が考える観葉植物のインテリアとしての意味とかを話していく。

目次

まず、結論として観葉植物は大変だ。
一応生きているものだから水やりとか温度、日のあたり方とかに気を配る必要があって、気を抜いてしまうとすぐに枯れてしまう。俺も枯らせてしまった観葉植物は多い。
基本は管理が大変だから、インテリアとしての優先順位は低いと思う。

ただ、俺は日常の小さな時間を楽しむには観葉植物はいいなと思っている。
しっかりと水やりをしたり日に当てるようにしていると、いつの間にか葉っぱや木が成長していることに気づいたりする。

俺らの日常は慌ただしく、常に何かを消費するように仕組まれた世界に飛び込んでいるんだけど、植物はそういったうるさい環境のシャットダウンに最適。
記憶に残らない日常を過ごしているけど、その中でも植物が少しずつ成長しているということは、自分も何かしらで時間と経験を積み重ねているんだということに気づくことができる。

まあ割とこじつけ的な意味だけど、俺は植物の葉っぱが大きくなったりするのを見ていると結構幸せな気持ちになれる。

そんな感じで、まずは難しくない安い観葉植物を買ってみて、自分に合うのか、合わないのかを検討してみた方がいいと思う。
あと、俺は造花とかフェイクグリーンを置く必要はないと思っている。
植物は生きているからこそ、その成長を見守ること、その時間を大切にすることに観葉植物の意味があるのであって、単純な部屋の色物として置くのであればフェイクグリーンではなくグリーンの置物とかを買った方がいいと思う。

フェイクグリーンはただホコリをかぶるだけの何の意味もないものだと俺は思っている。

てな感じで以上、ではまた別記事で。




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