はい。みんなお疲れ。
Amiです。
今日も俺の日記みたいな感じで更新していく。
陶器、美しい


2026年3月21日。
連休の真ん中日ってことで今日も俺の日記として残しておく。
前回の記事でも書いた通り、ここ最近陶器が面白い。
見ていて非常に魅力的に感じる。
ただ、俺は余分な食器は不要派って考えだったけど、ここ最近陶器の魅力を感じてから価値観が変わりつつあるので、なぜ俺が陶器が欲しくなっているのかを考え直してみることにする。
陶器・食器は日常の細部を楽しむためにあるのかも


ついこの間、渋谷の陶器専門店に寄ってみた。
服を見るのも飽きたし、家族へのプレゼントも兼ねて行ってみたけど、すごく魅力的なアイテムが多かった。
陶器の美しさというか、アイテムが持つ独特の温かみというか、空気感をとても感じる事ができた気がする。
俺は元々、余分な食器は不要派で今も基本的には100均で買ったタッパーを食器代わりにしている。
ただ、陶器専門店を見てから少し考え方が一変した。
陶器・食器は、日常をより楽しむために存在する物なのかなって思ったりした。
初めて感じる陶器の美しさ、これを使ってお茶を飲みたい、これを使って一緒に彼女とお酒を家で飲みたい、これを使って料理を載せて夜ご飯を食べたい。といった感じで、俺の日常のどのシーンに適するかを考えながら陶器を見ていた。
これは非常に魅力的な事だなと思った。
ここ最近、30代になって家で過ごすことが多くなり、わざわざ外で何もせずに疲労を溜めるよりも家での時間を充実させようという気持ちになってきている。
陶器は、家での時間をより充実させ、そして日常に彩りを加えてくれる物なのかなって思った。
俺が家具、インテリアに一時期ハマった理由も、家での時間を充実させたいから。だった。
しかも、俺は料理が結構好きだったりする。
いつも味気ないプラスチックのタッパーに入れている料理も、自分が買ったお気に入りの陶器・食器であればより華やかに、食事の時間さえも家での娯楽になるのではないかと思ったりした。
ただ、洗い物が面倒くさい


ただ、俺が陶器に対して思うところがあるとすれば、洗い物がマジで苦手なんだ。
今こうしてブログを書いている瞬間も洗い物は溜まりつつあって、せっかく買ったお気に入りの陶器も洗い物が面倒で使うのが億劫になる気がしている。
日常を彩ることはいいけど、その分のデメリットも考えなくてはいけない。
陶器となると、割るリスクもあるからその分の精神的ダメージも考えてしまう。
しかも、100均のタッパーを使う俺にとっては高価なものが多いから悩みどころだ。
でもとりあえず陶器・食器は日常を彩るためのアイテムとしてはいいなって思ったので書いておく。
以上、ではまた別記事で。
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