はい。みんなお疲れ。
Amiです。
今日も俺の日記みたいな感じで更新していく。
ジムに久し振りに行けるようになった


2025年12月25日。
クリスマスにぼっちであることを恥ずかしいとする文化っていまだにあるのだろうか。
クリスマス気分を楽しめるのはせいぜい20代中盤までで、それ以降は何て事のない平日になっていく。
ディナーを予約したりプレゼントとかで頭を悩ますのはマジで不毛だからやめたほうがいい。
てな感じで、久しぶりにジムに行けた。
で?って話だけど、俺は6年間ぐらいジムに通っている。
しかし、ここ3ヶ月ぐらい仕事が多忙だったり、12月は体調を崩したりでジムに行けるメンタルでは無かった。
ようやく色々と落ち着いてきてジムに行ける余裕ができたのでクリスマス当日に俺は筋肉痛を自分に贈ろうということで張り切って行ってきたので、感想を書いておく。
運動は人間の必須科目


マジで久しぶりにジムに行って思ったのは、人間にとって運動は必須なんだなということ。
これまで抱えていた不安などが一気になくなり、本当にすっきりとした気分になった。
運動を全くしない人は慢性的なストレスを抱えているといってもいいだろう。
事件は現場で起きるし、ストレスは日常の細部に潜んでいるけど、ジムに行けば全てが解決。
コナンも金田一少年も要らないぐらいピースなマインドになることができるから絶対に定期的な運動はしたほうがいいと思った。
逆にジムに行っていないと、常に不安状態だし何かしら積み残しがある状態で1日を終えるようになるしで精神衛生的に良くない。
ここ3ヶ月ずっと鬱っぽい感じだったのは運動をしていなかったからだと思ってきた。
積み残しをして終わりたくない


今回強く実感したのが、ジムに行くことで生活の全てが整う側面がある。
運動をしたことで暴飲暴食をしないように心がけるし、体が疲れている分眠りにつきやすい。
かつ、自分の体に向き合うということは自分の身の回りに気を配れるようになり、部屋の掃除とかもお茶の子さいさい。
少し話が飛躍しているように思えるかもだけど、実際に今日俺はジムに行ったことで、マジで嫌いな皿洗いや、次の日の食事の買い出し、浴槽に浸かる、台所掃除といった感じで丁寧な暮らしをするように変化した。
1回の運動がもたらすメリットが大きすぎてやらない理由がない。
年末ということで色々と精算したい


暦が変わることに全くここ最近は特別な感情もないのだけど、せっかくなので2025年を振り返る時間を設けたい。
今年は色々と一人で内省する時間が少なかった気がする。
いつの間にか年を越してたし、いつの間にか1年が終わってしまった。
残りわずかだけど、色々と記事にしたいこともあるのでぜひ2025年残りもCHANGE MAGAZINEをよろしく。
以上、ではまた別記事で。
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