はい。みんなお疲れ。
Amiです。
今日も俺の日記みたいな感じで記事を更新していく。
焼酎がうまい


2025年3月18日
ふと、いつの間にか食べられるようになったものがあることに気が付く。
いつの間にか野菜が好きになったし、いつの間にか好き嫌いがなくなっていた。
ふと、いつの間にか苦いビールがうまく感じるようになっていたことに気づく。
小さい頃じいちゃんのビールを飲んで苦さでつらかった記憶がある。
気づくと食べられたり、気づくと美味しいと思うようになるものが増えているんだなって思った。
ここ最近、焼酎が呑めるようになった。
呑めるようになったというのは少し語弊があるな。
晩酌の選択肢に焼酎が入るようになったのだ。
ここ最近はビールとか日本酒ばかりだったけど、焼酎を飲むようになるとは。
少し感慨深いものがあったので、記事にする。
焼酎はクセがないから飲みやすい
焼酎が晩酌に合う理由、それはクセの少なさが挙げられる。
ビールだと炭酸が重いし、麦感の強いものだと少し胸と胃にくる感じがある。
日本酒は少し甘さが強くて、もたつく感じがある。
そこで、一番くせが少ない酒として焼酎が挙げられる。
ザ・酒って感じで、特に炭酸もなければクセの強い味でもない。
炭酸水と氷と焼酎で割って飲むだけで割とグビグビ行けてしまう。
アラサーになると色々と味の面でもシンプルが好きになってくる。
甘すぎるサワーは飲みたくないし、ビールも腹一杯になってしまう。
そこで焼酎が一番いいなってここ最近は思うようになった。
おつまみもシンプルが一番
で、酒のアテに何が合うかって話だけど、とにかくシンプルが一番うまいなって思う。
梅干しとか沢庵をつまみに呑めるし、なんなら味噌単体でもOK。
少ししょっぱければなんでもいいやって思うようになった。
というか、油っぽい酒のつまみは正直きつい。
ポテチとかポップコーンはあくまでお菓子で、おつまみとは少し違う感じがする。
焼酎と少量の塩分さえあればアラサーは生きていけるのかもしれない。
まとめ 俺、おっさんじゃん!って思ってきた
て感じ。
30代に突入して、まだ若者の気分でいたけど、こういう生活習慣の中からおっさんに近づいていくのかもしれない。
確実に俺の体は変化してて、それに合わせて食事の好みも変わってきているようだ。
悲しいかなこれを受け入れつつ、30代をたくましく生きていきたい。
以上、ではまた別記事で。
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