はい。みんなお疲れ。
Amiです。
今日も俺の日記みたいな感じで更新していく。
社会人トークあるある、大学生に戻りたいかという問いについて話す


2025年11月25日。
今日は飲み会の席とかで話題に上がりそうなテーマを投げかけていく。
テーマは、大学生の頃に戻りたいか。という点だ。
俺は社会人としてすでに7年働いていて時の流れを感じるとともに大学生の頃の記憶も少しずつ薄れていっている。
そんな俺が大学生の頃に戻りたいか?という点について俺なりの視点で話をしていく。
結論 大学生に戻りたくはない


俺の結論としては、大学生に戻りたいか?という問いに対してはNoだ。
全然戻りたくない。
そもそもテーマが曖昧で、大学生の頃の時間を今もう一度過ごしたいと思うか?という問いなのか、現状の記憶のまま大学生をもう一度やりたいか?という問いかで答えの内容が変わってくると思う。
ただ、俺は両者であろうと大学生の頃に戻りたくはない。
ぶっちゃけ大学生の頃にやれることはやったし、失敗も含めて人生の糧というか、学びになっているのを感じる。
かつ、こういった話題をする人は基本的には現状に満足をしていないことが多い。
過去の栄光や輝かしい思い出にすがって、あの頃は良かった。と言い続けるのはちょっと違うなと思う。
現状に目を向けて現状を打破することに思考を割くべきであって、過去に戻りたいなんて感情は一度も思ったことはない。
あまりにも現実的でつまらない回答だけど、これが答えである。
社会人は責任感はあるけど自由度が増える


というのも社会人は不自由そうに見えて案外自由を手に入れられる側面もあったりする。
平日5日間が縛られるという意味では学生も社会人も変わらないけど、社会人は働いた分給料が手に入る。
基本は生活費で消えていってしまうけど、余ったお金で何をするかは自分次第だ。
服に使うもよし、マッチングアプリや夜の街に使うもよし、旅行に使うもよし、自己投資・勉強に使うも自分次第だ。
自分の裁量で何に使うかを決められるのは結構楽しいし、自己実現につながることを取り組めるのも社会人からでも遅くないのはお金の自由度が増えるからだ。
社会人は一人で考える時間が取れるのがいい


学生の頃と違って無駄な人間関係を構築したり付き合っておくことが無くなるから、いい意味で人間関係が希薄になる。
仕事で出会った人は基本は仕事場で完結する関係だから後腐れがないとも言える。
そう言った意味でも学生の頃と比べて社会人は時間を確保しやすい。
というか30歳になると自然と友人が結婚したり子供が生まれたりで離れていくのが普通。
一人で考える胆力がない人は結構時間を持て余して辛いだろうなーと思ったりする。
以上、ではまた別記事で。
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