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【30代男性が気になっている服・ファッション】Ann Demeulemeesterがここ最近かっこよ過ぎる

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Ann Demeulemeesterについて話すよ

Fashion snapサイトより抜粋

2026年10月13日。
10月半分終わりかけ?流石に信じていない。
1年もあと少しで終わり?流石に信じてない。

というわけで信じられないことばかりが続く日常ではあるけど今日も記事更新だけは自分を信じてやる。
今日は俺がここ最近アツいと思っているブランド、Ann Demeulemeesterについて話をしていく。

目次

ここ最近、Ann Demeulemeesterがカッコ良過ぎる。
初めてこのブランドを見た人もいるのでは無いだろうか、読み方はアン・ドゥムルメステールという。難しいー。俺も言い慣れるまでに1000回は発音を練習した。

という冗談はさておき、ここ最近のアンがカッコよすぎる。
やばい。
アンの魅力を一言で言うと、退廃的・詩的なムードの中に漂う漢の色気。といったところだろうか。
俺はここ最近のアンにそういった感覚を覚えている。

ルックを見てもらうとわかると思うが、とにかく繊細。
レースやフリルといったアイテムが多く使用されており、まるで天使かな?って感じの印象さえ覚える。
俺のアンのイメージはまさにこんな感じで、とにかく線が細く、肌が純白の王子様のような男が似合うなーって印象だった。

ただ、ここ最近のアンは男らしさがある人にでも似合うようなアイテムが多い。

退廃的、詩的なムードは漂わせつつも、どこか野暮ったさが残る以下のようなルック。
これらの雰囲気がマジで俺の中でブッ刺さっている。
以前の俺のアンのイメージだとかなり難しい印象で遠い存在だったけど、ここ最近のアンはこういった野暮ったさがあるデザインの服が多い分、デイリーに着回しやすいなって印象。

その野暮ったさと詩的なムードのバランス感が絶妙なんだよなー。
アン以外だと多分この雰囲気のデザインのブランドってマジで少ないと思う。

今の所アンはアンにしか出せない雰囲気を持っているなと思っている。
いやー、2027年SSもめっちゃ良いアイテムばかりな気がして嬉しい。

と言う感じで、27SSのアンが相変わらずかっこいいなーって話をした。

実は俺は26SSからちょこちょこ店舗でアイテムを見ているけど、やっぱり値段がきつ過ぎる。
思っている値段の2倍とまではいかないけど、1.9倍ぐらいの値段がつけられていて庶民には気軽に買えないブランドだわ。

ただ、25AWの時のロングブーツがマジでカッコよくて欲しすぎたので試着をしに行った。
実物はマジで圧巻の作りで、サイズが合わなくて断念したけどマイサイがあればマジで購入のために大検討祭を開催するつもりだった。

他にもスニーカーとかジャケットとかを試着してみたけど、ナポレオンジャケットがマジでカッコよかった。
これも値段がきつすぎて買えなかったけど、金を貯めてでも欲しいなーってクオリティだった。マジで唯一無二。

と言う感じで、ここ最近は俺がギャルソンに金を投下しているから難しいけど、来季以降はアンのアイテムを何かしら買いたいなーって思っている。

ワイドデニムとか結構いいの多いのよな。値段と取り扱い店舗が少ないのがたまにきずだけど。

と言う感じで、終わり。
以上、ではまた別記事で。




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