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【ファッション】流行は周るし自分の好きなスタイルも周る

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はい。みんなお疲れ。
Amiです。
今日も俺の日記みたいな感じで更新していく。

Ami

・ファッション/イラスト・アート/サウナをこよなく愛するサラリーマン
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ファッションについて話をするよ

2026年6月17日。
暑い。そろそろ夏なのか、、?と思ってもまだ涼しいんだな。
俺が小学校の頃の暑さってこのぐらいだったよなーなんて思ったりする今日この頃。

てな感じで今日も記事を書いておく。
ここ最近服のことしか頭にない。まずい。ファッションのことを考えている時が何より楽しいし、何より俺のモチベーションになりつつある。

目次

俺が服を好きになったのは大体高校1年生からで、その頃から31歳になるまでずっとファッションというものは好きな趣味であり娯楽であり生きがいでもあった。
15年以上ファッションと向き合ってきたけど、流行がようやく回った感があるし、自分の好みのスタイルもようやく1周した感がある。

俺がファッションにハマった時はスキニー全盛期の時代で、どのブランドもスキニーのデニムを販売していた。
いわゆるモードっぽい着こなしも当時は流行っていて、俺も例にも漏れず黒を基調としたモードのスタイルが大好きだったし、俺のファッションのベースとも言える。

古着系だったり、少し遊びの効いたアイテムとかを買ったりしてみたけど、やっぱり俺の好きなスタイルはモードだなと再認識した。
しかも今のトレンドとしても少しずつワイドの時代が終わりつつあって、各ファッションブランドで細めのスタイルを提案することが多くなっている。
俺もやっぱり着ていてしっくり来るのは細身のスタイルだなと思った。
自分自身の体型としても身体に沿った服の方がスタイルがよく見えるし、元々の好みとしてもそっちだなとより再実感。

俺が特に衝撃だったのは26AWのギャルソンオムプリュスと、ジュンヤだ。
どちらも黒を基調としたクラシックなスタイルを提案していて、当時俺がハマったモードのスタイルと感覚を呼び起こしてくれるようなルックが多く、見ていて発狂するレベルだった。

また、ここ最近だとアンドゥムルメステールもいいなって思っている。
学生時代も知っていたけどイマイチハマらなくて、通ってこなかったブランドだけど改めてデザインや世界観がいいなーと思った。
ただ、どのブランドも思想とデザインがかなりエッジの効いたものが多いから、ブランドそのままのルックをするというよりも、デイリーに着れるアイテムをピックして、自分の普段着用できる服として落とし込んでいきたいなって思ったりした。

いやー、26AWの立ち上がりが怖い。
何を買うか非常に迷うが、また購入したらこのブログでも紹介する。

以上、ではまた別記事で。




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