毎日1記事投稿 2026年7月13日 新着記事UP 新着記事リンクはこちら

【30代・ファッション好き】服好きはコスパとか考えたら終わり

  • URLをコピーしました!

広告

はい。みんなお疲れ。
Amiです。
今日も俺の日記みたいな感じで更新していく。

Ami

・ファッション/イラスト・アート/サウナをこよなく愛するサラリーマン
自己紹介記事はこちら→Ami 自己紹介

TwitterInstgramにて記事/イラスト更新、色々と発信しています。
フォローお願いします。




服好きのコスパについて話をしていくよ

2026年7月10日。
週末に差し掛かり色々な買い物欲が増している人が多い中で、今日は服のコスパという観点で話をしていく。

俺は物心がついた頃からファッションが好きで31歳の今もファッションが好きだけどとりあえず今日も今日とて服について話をしていく。
では、レッツゴー。

目次

俺は服を買う際にコスパというものを考えたことがこれまで無くて、コスパがいい服、悪い服という概念でまず服を見ていないのだ。

コスパという観点でいうなら、ユニクロ、GUが最適だと俺は考えていて、これ以上の最適解はないと思っている。
俺が服を買う時の基準はときめきみたいな物に近くて、そのアイテムに対してどの程度思いがあるかという点にかかっている。
ただ、服を長年見てくると刺さるアイテムというのが本当に少なくなってくる。
1年で5回刺さるアイテムが見つかるかどうかという感じで、多くのアイテムは別に要らないなーという結論に至ることが多い。

服好きの俺からすると、このときめきに対してコスパという邪念を持ってくるのが邪道でしかない気がしている。
もちろん、自分の購入する際の価格上限はある程度決められているけど、それよりも俺の場合はときめきを重要にしている側面が強い。

31歳ともなると多くの服を見てきたし、その時代のトレンドなどを認識しているつもりだ。
多くの服を見た結果、本当に欲しいと思うアイテムはマジで見つからない。

古着屋にフラッと入っても、本当に欲しいと思うアイテムはほぼない。
マジで1年に1回古着屋で欲しいアイテムがあるかどうかって感じ。
ここ最近はどうしても古着というものが野暮ったくなりすぎるのが好みではないなーと思ったりしている。

となるとやっぱり俺の好みというのはブランドになってくるのかなと思う。
ブランドものが欲しい!というより、必然的に刺さるアイテムはブランドの中にしかないといった感じ。

ブランドものだと、値段が高いのが辛いポイントではあるけど、ぶっちゃけ値段相応のクオリティがあるものがほとんどだと俺は思っている。

俺が使っているサンローランのリュックは20代で母に買ってもらったものだけど、未だに現役だし壊れる気配がない。
普段履いているレザーシューズも、日本のレザーブランドであるエンダースキーマというブランドで買ったけど、これも現役。多分10年ぐらい履いてる。

てなところで、コスパを意識したことはないけど、結果的に俺の持っているアイテム、使っているアイテムというのは長く使って愛用することがほとんどなので、コスパという観点だと最適解を導いている気がする。

いいアイテムを長く使う。これに尽きると思う。

以上、ではまた別記事で。




この記事が気に入ったら
フォローしてね!

宜しければシェアをお願いします
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

各種SNSフォローをよろしくお願いします

コメント

コメントする

目次