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【ファッション・30代】いい服は良い生活を自分に与えてくれる

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はい。みんなお疲れ。
Amiです。
今日も俺の日記みたいな感じで更新していく。

Ami

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ファッションについて話すよ

2026年5月28日。
やばい。誰が何と言おうと5月が終わるし、誰がなんと言おうと6月が始まる。
ここ最近記事を更新しているけどSNSへの告知ができていないのが良くない。
なるべく6月は告知・宣伝もしっかりやっていきたい。
とりあえず今日も記事更新しておく。

目次

他の記事でも書いている通り、ここ最近服を見るのが楽しい。
30歳を超えてある意味20代の若さへの渇望というか、そのあたりの諦めがついた感じがある。
30代になってもぶっちゃけ俺の根っこの部分は特に変化はない。

20代後半は、30代になることで何か自分の中から失われてしまうのではないかといった恐怖感があった。
ただ、30代を過ごしてみて決してそんなことはないということに気づいた。

改めて30代を過ごしてみて、自分により素直になれているような気がする。
自分が本当に好きなこととか、自分を肯定することがより出来ているような気がする。

その行動の現れとして、2024年、25年にかけてとにかく自分の好きなアニメや漫画のTシャツを着ていたし集めまくっていた。
自分の好きを表しても良いんだということをより強く実感した。
2026年になってより服・ファッションというものに興味が強くなってきてて、自分が本当に好きなファッションをしたい、と強く思うようになった。

ここ数年は夏場なんてファミマで買った短パンをずっと履いてたり、ぶっちゃけ全然拘っていなかったと言える。
過去にやっていた服装なんて、今やってたら恥ずかしい、的なそういう感覚が少なからずあったのだと思う。
過去のファッションは過去の思い出のまま保存するといったスタンスがあったけど、それはある意味殻に閉じこもっていたのかなと思う。

あの時のファッションは、あの時だけのものなんだから今やるのはおかしい。的な言い分を無意識のうちに自分にしていたのかもしれない。
ここ最近は、30代間近は漢っぽい格好がイケてる的な自分への刷り込みもあって、割とストリートカジュアルよりな格好が多かったし、髪型もそんな感じだった。

ここ最近はそういった声みたいなものを取っ払って、より自由な視点でファッション、服を見れている気がする。
自分の中でそう言った素直な声に従ってファッションを楽しむと、日常の細部が楽しくなるんだよな。

この服を着てどこに行こうとか、この服を着て写真を撮って思い出を残そうとかね。
そういった良い時間を、良い服は作ってくれる気がしている。

以上、ではまた別記事で。




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