はい。みんなお疲れ。
Amiです。
今日は俺の日記として記録を残していくよ。
Tohjiのライブに行ってきたよ〜〜


2025年2月2日。
Tohjiのライブに行ってきた。
とにかく疲れた。
けど最高に楽しかった〜〜〜〜色々と動画も撮ったし、XにUpしていこうと思う。
2025年2月3日以下更新。
雨も降ってたし少し萎えたけど、ライブ会場内はすげえ熱気に包まれてて最高だった。
今日は仕事だけど、昨日の余韻でまた今週も頑張れそうだなって思った。
いや〜、動画に残しておいて本当によかった。
ありがとうDiji。少し高いカメラを買っておいてよかったわ。
てな感じで俺の日記として書いていく。
結論:Tohji ファンにとって最高のライブだった


さて2/2に開催されたTohjiぴあアリーナツアーに関して記事を書いていなかったことを思い出し、約半年ぶりに更新する。
俺の中でかなり思い出に残るライブだったから、その時の思い出を振り返りながら書いていこうと思う。
結論として、2/2のぴあアリーナライブはマジで最高だった。
Tohjiファンにとってかなり最高のライブだったのではないだろうかと思う。
その理由について話をしていく。
セトリが最高:過去と最新の楽曲がてんこ盛り




2/2のTohjiのライブはマジでセトリが最高だった。
過去の楽曲から最新の楽曲まで揃っていて、Tohjiファンにとって歓喜のセトリだろうと思う。
ZeroシリーズのTenkasuからスタートし、KUUGAセット、EP 9.97、1996、Mall Tape、t-mix、各種他のラッパーとのコラボ楽曲など、幅広く披露されていた。
映画化・夏のツアー決定、アルバム追加予定


Tohjiファンにとっては今日のライブが最高に楽しかっただけでも十分なのに、今年はさらに楽しませてくれるらしい。
全国のイオンシネマで映画が公開されたり、夏にZeppツアーが四都市で開催、さらに曲も追加されるらしい。
すでに映画化やツアー、Zero-twoなどは発表されているけど、とにかく今年の夏はTohji祭りってことだ。
最高すぎる。
俺も8月12日の大阪公演に行く予定だから、参加するみんなはぜひ楽しんでいきましょう。
俺が感じた当日の感想


この項目からは当日に俺が感じた感想などを紹介していく。
KUUGAセトリ 何かの民族の何かしらの儀式?ってぐらいの神聖さ


KUUGAセットがマジでカッコ良すぎた。
全身白装束のTohjiとLootaが放つステージの神聖さたるや、どこかの民族の何かの儀式を見せられているのか?っていうぐらいの神聖さを感じた。
ここ近年だと色々なライブでKUUGAのセトリを披露していて、2024年のトリを務めたPop Yoursでも最初はKUUGAのセットだった。
俺自身Tohjiは、クラブで流れていたTeenage VibeやHigherといった楽曲から知って色々と他の曲も調べていくうちにハマっていった。
当初はKUUGAという楽曲の良さよりも、ぶち上がる系の曲の方が好みだったけど、ここ最近はKUUGAの楽曲の方が好きになりつつある。
KUUGAは色々な味がするみたいな感じでTohjiがツイートしていたけどその通りだなと思った。
聞けば聞くほど中毒性があるし、ライブ映えする理由もわかる。
ボイラールームのライブあたりからIron Di○kのリミックスverを披露するようになった覚えがあるのだけど、個人的には脳をそのままダイレクトに揺らされる感じがあって気持ちがいい。
未発表曲 sapphire Timberlakeがカッコ良すぎる


色々と最高な楽曲ばかりだったけど、中でも最高だったのは最新アルバムから2/2時点では未発表だったsapphire timberlakeが最高すぎた。
これもKUUGAと似た印象があって、ビジュアライザーも相まって世紀末感というか、軍隊の行進、入場曲っぽいというか、そういった轟々しさを感じる曲だった。
すでにsapphire timberlakeはリリースされているけど、ここ最近で最もリピってる曲かもしれない。
Tohjiの曲については歌詞や歌い方も含めてマンブルすぎるというか、常に抽象的な感じで表現されることが多い。
これはこういう味です!っていう直接的なメッセージよりも受け取り手によって様々な解釈があるのが俺は好きなところで、sapphire timberlakeは始まりというイメージにふさわしい楽曲だなと思う。
Zeroシリーズからこれまでのt-mixやMall Tape2とは異なった印象の楽曲が増えたのは明確だが、その始まりに相応しい楽曲だと思う。
楽曲のイメージとしては歌詞にある通り、嵐の吹き荒れる暗い景色の中で人魚が足が生えて初めて海から地上に降り立つ瞬間を描いていて、生を燃やしていたいという強いメッセージのもと、嵐が吹きやんだ朝焼けの中で、次のステージに足取り朧げながらも歩き始めるみたいな、そんな情景を俺は勝手にイメージした。
Zeroシリーズが今後展開されるという意味も含めてかっけえなって思った。
こう言った感想は人それぞれあるから、俺個人としての意見と感想だから他に思うことがあればぜひ共有してほしい。
後半のコラボ祭りで発狂が止まらず(釈迦坊主、Fuji Taito、Who28)


後半のコラボ祭りでとにかく発狂が止まらなかった。
Nap,Flu,Black Holeなどの過去の楽曲祭り。
叫びすぎると俺のライブになる可能性があるので抑えたけど、とにかく後半は半端ではなかった。
まず、Napをライブでをやること自体が珍しい。
この曲まじで好きなのよなーーーー、そよ風感がすごい好きで、この曲を聴きながら朝とか散歩して草っ原に寝転ぶと本当に心が洗われる。
これまでライブで披露したことあるのかな?俺は色々過去のライブ映像を見漁ったけど見当たらなかった。
あとはTenkasu Fuji Taitoリミックスね。ここが俺の盛り上がりのピークだった。
Fuji Taitoもまじで好きなラッパーで、まずそもそも、Fluを披露してくれた時点でありがとうなのに、Tenkasuのリミックスもあるんですか?!って感じだった。
Fuji Taitoのカリスマ感がすげえビシビシ出ていてカッコ良すぎた。早く楽曲色々リリースしてほしいけど、いつまでもまっている。
釈迦坊主もサラサラのロングヘアーが遠目に見てもカッコよくてぶち上がった。
Black Holeなんて生で見られる時が来るなんて、ありがとう本当に。




衣装が凝ってて良すぎる








今回のアリーナでは衣装がかなり豊富で、楽曲ごとに合わせて変化していく様がよかった。
最初は白装束の衣装から始まり、白のボディスーツ?つなぎのような衣装、黒の鎧のようなイメージの衣装、最後は赤のラフなパーカー、デニムって感じで変わっていった。
衣装がかなり凝っててみている側も楽しかった。
個人的にはZeroシリーズの黒の鎧のような衣装はマジでかっこいいと思った。
ラッパーというか、ほんとアーティスって感じの衣装だよな。
楽曲のシリーズ毎に雰囲気が変わるあたりもアーティストって感じがして良い。
8月12日の大阪公演が最高に楽しみ!


てな感じで2月2日のTohjiのライブは最高だった。
8月12日のZepp大阪のライブも楽しみだ。
旅行も兼ねていく予定だからいい思い出になるといいな。
てな感じで以上。
ではまた別記事で。


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